​自然界の力で異常細胞の増殖抑制する

​アルテピリンC

​アルテピリンCとは…?

1998年及び1999年に日本癌学会で報告されたアルテピリンCはフラボノイドではなく桂皮誘導体であると発表されました。​

​特にこの成分はアレクリン系を起源植物とするプロポリスだけに含まれている成分です。

​アルテピリンCの働き

​アルテピリンCが異常細胞のDNA合成を阻害したり、ミトコンドリアに損傷を与えたりして消滅に追い込むことなどの現象が観察されています。

ガン患者に対する臨床試験では、患者の状態悪化を防ぎ、QOL(生活の質)を改善することができた。との結果が得られています。

​東札幌病院での臨床試験結果

​QOL評価項目(22項目)の中で、体調、吐き気、集中力、表情(フェイスシート)の改善に顕著な効果があった。

また、肺ガンの患者1名の画像による症状など、総合的にはQOLを保ちながら、症状を維持してガンと闘う免疫能力が生じていると解釈できる(坂牧院長)。